MODTAC M-RAC カプラーアッセンブリー【XL】 実物正規品

MODTAC M-RAC カプラーアッセンブリー【XL】 実物正規品

型番:AIR-SP-326

44,193円(税込)

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サバイバルJPのカスタム電動ガンの弾道性能は、「東京マルイ ファイネストBB」または「G&G バイオBB弾」の2種類で保証しております。

MODTAC M-RAC カプラーアッセンブリー【XL】 実物正規品

MODTAC

政府機関 採用情報

MODTAC 使用機関・部隊

米連邦機関(FEDERAL)

  • U.S. Dept. of State ? 米国務省
  • ATF - アルコール・タバコ・火器及び爆発物取締局
  • FBI - 連邦捜査局
  • U.S. Marshals - 米連邦保安官局
  • DHS - 米国土安全保障省
  • CBP - 米税関・国境警備局

警護・要人警護系(PROTECTIVE)

  • USSS Counter Assault - 米シークレットサービス CAT(Counter Assault Team/対襲撃部隊)
  • USSS Counter Sniper - 米シークレットサービス カウンタースナイパー部隊
  • Pentagon Force Protection Agency - 国防総省防護局(PFPA)

州・地方機関(STATE & LOCAL)

  • Arizona DPS - アリゾナ州公安局
  • Texas DPS - テキサス州公安局
  • LA Sheriff’s Dept. - ロサンゼルス郡保安官局

特殊作戦部隊・海外(SOF & INT’L)

  • U.S. SOCOM Tier1
  • U.S. Army Special Forces - 米陸軍特殊部隊 グリーンベレー
  • UK CTSFO - 英国警察 CTSFO(対テロ専門銃器警官)
  • German KSK - ドイツ連邦軍 KSK(特殊作戦コマンド)
用途

高温になったサプレッサーからの保護

  • 人:オペレーター自身、警護対象、人質など
  • ファブリック:化学繊維を含む衣類、戦闘服やナイロン製装備、車両のシートなど

サプレッサーから立ちのぼる、かげろうの抑制

  • スコープ等を用いた連続射撃
適合と性能

従来シリーズ

適合:AR10、AR15系(クローン含)、MCX、HK416、など多くのライフルに適合するカプラアッセンブリーが用意されています。豊和工業製89式/20式はPRSSまたは新式のご案内が可能ですので、別途お問い合わせください。

熱の削減率:60%

作戦可能域:動作温度537℃(650℃のサプレッサー温度に耐えます)

素材:アルミ合金およびカーボンファイバー

MAXシリーズ

適合:従来シリーズに加え、D、Hが加わります。

熱の削減率:80%

作戦可能域:動作温度 982℃

素材:アルミ合金およびカーボンファイバー

多層複合材で強化されたMAXシリーズは、フルオート射撃にも耐える固定力と、980℃の温度においてサプレッサーから外表面への熱を80%以上低減します。

調達方法

官公庁および事業者様は、日本総代理店のブッシュクラフト株式会社までお問い合わせください。

一般・エアソフトのお客様は「サバイバルJP」の店舗・ネット通販でお買い求めいただけます。

【納期】
実物MODTACは、受注生産で承っています。
2026年現在、4半期(3か月ごと)のオーダーで展開しておりますため、ご注文のタイミングにより納期は約1か月〜
4か月前後
となります。

【現物フィッティング】
フィッティングデータが無い場合、店頭での現物フィッティングは無料サービスです。
遠隔地の場合、往復送料はお客様負担となりますが、ハンドガードをお送りいただければカプラの適合を確認いたしますので、メールにてお問合せください。
フィッティング時には痕跡が残る場合があります。

【本品はカプラ部分のみのばら売りです】
M-RAC XLサイズの、シールドがないカプラアッセンブリーのみの販売です。
・交換パーツとして
・他の銃と素早く交換取り付けしたい場合
複数のエアガンに実物MODTACをビルドしたい場合、1秒着脱のシールドは手で簡単に付け替えることができますので、コストを大幅に抑えることができます。

MODTACのサプレッサーシールドは、今となっては最新装備の定番として広く定着しています。

【公式記録の抜粋】
・2017〜18年:米軍SOF(特殊作戦部隊)で初代シールドのフィールドテスト
・2019〜22年:米国防総省・法執行機関向けG-RAC、K-RACからM-RACへ発展
・2024年9月 :ATFがM-RACを大量調達
・2026年4月 :海軍CRANEがURG-I用・SIG RSAR用MAXシリーズにNSNを付与

特にNSNは米軍正式採用の重要な根拠となる事実です。
軍内部で調達するときに使う識別コードのようなものです。
他にも米国シークレットサービス特殊部隊CATなど、名だたるトップ・オブ・トップでの使用が目撃されています。

近々では2025年11月にUSSOCOMでの新規採用が発表された「SOLGW MK1」にも、正式採用のセットアップがYoutube等で堂々と露出しております。
【MK1 構成】
・ライフル:SOLGW MK1(米軍モチーフでビルドする場合はグレーをお選びください)
・サプレッサー:HUXWRX Flow556k ブラックマジック
・シールド:M-RAC MK1タブ MAX 5in
※MODTACオーナーにも直接確認済みです
※MAXシリーズは官公庁向けですが当店では現物チェックが可能です(日本総代理店)
※MK1構成のMAXシールドの代替品は M-RAC MK1タブ XLサイズ 5inです





【メーカーサイトより】
M-RACシステムは主に契約に基づいて運用されており、必ずしも一般販売されているとは限りません。

M-RAC XLカプラーアセンブリ(最大直径1.9インチのサプレッサーに対応)

M -RAC XLは、標準のM-RACと同様に業界をリードする放熱性能と耐久性を備えており、直径1.9インチまでのサプレッサーに最適化されています。

M -RAC XLカプラーアセンブリは、特定のM-LOK互換レールシステム用に設計されており、レールシステムへの安全で反動に強い取り付けを実現します。素早い取り付けと取り外しが可能で、フルオート射撃時でも抜群の安定性を確保します。軽量アルミニウムと耐熱カーボンファイバーで作られたこのカプラーは、 M-RACの優れた放熱性能とアクセサリー統合の基盤となります。

これらはGen-3およびGen-4サプレッサーシールドとのみ互換性があります。

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